道徳・宗教の差

道徳・宗教の差場の研究所メモ(20080516)

道徳、我なる存在が在る、という前提において善悪など考える

宗教、我がそもそもあるかどうか、その我が(あるとしたら)どこにあるか、ということを考える
(神様がどうのこうの、ではない)

志は道徳の文脈の上でもちいられる

宗教は苦しい状況下において生まれてくることが多い

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