暮らしと環境としての子どもたちの声

暮らしと環境としての子どもたちの声

P1010113.jpg

[カメラ]は「ゆみこちゃん、ちゃっぷん」といいながら洗濯カゴに入るお嬢ちゃん。

尼崎市でもインフル感染者が確認されるのは時間の問題。
今週一週間は市内の学校、保育園もお休み。

うちはマンションで、隣は小学校。
にぎやかな声も今日は聞こえてこない。

買い物から帰ってきた奥さん曰く、スーパーには子ども連れがイッパイ。
確かに子どもうちに置いて買い物行きにくいしなぁ。

子どもたちにうちでじっとしてもらうというのは結構厳しい仕打ちなのかもしれないね。

うーん、大丈夫かな、尼崎市…。

Blogged with the P905i

[`evernote` not found]
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です