復職一ヶ月の面談

復職一ヶ月の面談会社の提携病院にて一ヶ月経過の面談にいってきました。(この病院、偶然にも中高時代の友人が去年研修医でお世話になってたとこです!)

勘違いしていたけど、あくまでも面談であり、診療ではないということ、日常生活の様子など、事情聴取的な進行であっという間におしまい。

主治医とよく相談の上引き続き回復につとめて下さいとのことでした。

ちょっとセカンドオピニオン的な意見が聞きたかっただけに残念。

まだこのようなチェック機構があるだけ恵まれているわけですが。

ということで早めの昼飯食って会社に戻るのです。

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“復職一ヶ月の面談” への2件の返信

  1. こっちも、「今年から健康診断後、結果関係なく産業医が面談をやります」
    なんて、張り切っていたので、
    結果を見ながら何かアドバイスとかくれるのかと期待していたら・・・

    「どこか、気になることはないですか?」
    「職場の環境を聞かせてください」
    「職場のストレスとかはいかがですか?」
    「夜ねむれてますか?」

    など、ありきたりな質問をして、
    結論としては、「何か少しでも気になるところがあれば病院にいってくださいね」
    健康診断の結果にふれるでもなく。
    まったくなんなんだろう。

    それだけなら、僕でも片手間にできるような楽な仕事だな、と感じたよ。

  2. せっかくやるんなら、結果からのアドバイスがほしいところだよね。
    不景気と心の病の相関が出てる調査結果もあったりするし、パッと見て危なそうな人は重点的に診てあげるのかもしれないね。

    健康診断の日には最後に普通の面談をやってた記憶があるけど、たなけんの話だとそれとあんまり変わらん感じがするなぁ。。。

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